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五感で伝え合うツインレイの愛②嗅覚・触覚・味覚

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五感で伝え合うツインレイの愛①の続きです。

五感の中でも、それぞれに鋭い感覚は違うかもしれません。

例えば私は自分では鼻がよいと思っています。

そのかわり、耳はよくないのか時々聞こえていなくて肩をぽんと叩かれることがあります。

メリットもあって、何かに没頭するとすぐに音が遮断できます。(没頭したら みんなそうかもしれないね(^_^;)

◆五感で伝え合うツインレイの愛・嗅覚 二人の記憶を呼び覚ます感覚

香りは人生の時の流れと同じ性質をもっています

かけがえのない一回きりの出来事、写真に収めることもできないし、録音することもできません。

あなたの深いところで無意識に受け止められた香りの記憶は、ある時の思い出と密接に関わっています。

お相手の香りが、特定のイメージを蘇らせることもあるかもしれませんね。

心の奥底で生じた微妙な情熱、なぜそう感じているのか理解できないような感情、

何ものにも譬えがたい雰囲気など、はっきりと確認することができないもどかしさに心が揺さぶられることもあるのではないでしょうか。

視覚や聴覚に比べてはっきりと意識されにくいだけに、あなただけがわかるメッセージを含んでいることもあります。

◆五感で伝え合うツインレイの愛・触覚 相手に接触するほどに愛情が強くなる

調和がうまくとれない人に対し、「肌があわない」と感じることがあります。

それとは逆に、お相手との境界線がないような感覚、この上ない一体感を感じるのがツインレイです。

抱擁しあう時、二人は純粋に安堵に包まれ、そこが他の誰でもない自分だけの居場所であると感じられます。

また、会話しなくても、触れあっているだけで無条件に愛されているとわかります。

ツインレイは手足がそっくりと言われますが、その質感にも違和感がありません。

手や足を絡ませたなら、あなたは自分の腕なのか足なのかわからないような、溶け合うような心地良さを感じて驚くかもしれません。

お相手から優しく手に触れてもらうだけで、深い安らぎを感じることができます。

◆五感で伝え合うツインレイの愛・味覚 刹那的な喜びのセンサー

味覚は生きていることと密接に関わっています。

現代においては生死に関わるような食事はないかもしれませんが、何かを味わう時、そこには「信頼」関係が必要です。

一緒に食事を楽しむことのできる二人には、信じて安心して味わえる喜びがあります。

また、味の感覚は単独で成立するものではなかったりします。

例えば、自然の中で気心知れた仲間とバーベキューをする時、普段と全く同じものを作ったとしても格段に美味しく感じられるのではないでしょうか。

食べ物を介し交流することで、その人が普段どんなことを意識しているかもわかります。

あなたが健康を意識した食生活を送っているなら、お相手もカロリーを計算していたり、野菜不足を補おうと気を遣っている可能性もあるでしょう。

ツインレイと食べ物を味わう時、いつもより美味しく感じられるのは言うまでもありませんが、味覚が似通っている人も多いかも知れません。

好物の違いはあっても、他の人に理解されにくいようなこだわりが似通っていたりします。

私も、お互い珈琲の好のみが同じで、

その珈琲の香りが作業服に染み付いていたことも、親しみを感じた要因であったかもしれません。

このタイトルで、③をつくりました。 よかったらお付き合いください

 

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